おおきな雪、と書いて大雪。「おおゆき」じゃないですよ!「たいせつ」です。
氷の姿がみられ、雪に包まれてすっかり冬景色になる頃です。

12月、7日から九星は四緑の月になります。

 

人との繋がりがつよくなる月。親戚や旧知の友人など、めったに会わない人たちとも絆が生まれそうです。木のエネルギーが強くなるので、神経痛や偏頭痛に注意しましょう。脂肪や炭水化物、お酒は控えて。感情的になりやすいのも注意。一つのことにこだわるよりも、いろんな世界をみつめるよいいですよ。

では、九星の月間占い・吉方位です。

一白さん…感がさえる月。思いついたものはすかさずメモ。なし。

二黒さん…お節介のかけすぎ、過干渉に注意。自分のことに気を向けて。南西、北。

三碧さん…動けばストップがかかるかも。身の回りのことをがんばって。北、南西。

四緑さん…大どんでん返しが起こりそう。気を引き締めて行動しましょう。北、南西。

五黄さん…運気上昇。勢いにのれそう。お金のつかいすぎに注意。北、南西。

六白さん…頑固な一面があらわれそう。柔軟に。言い争い、ケンカに注意。北。

七赤さん…のびのびと過ごせそうです。自分の好きなことをやりましょう。なし。

八白さん…自分を磨く努力をしましょう。人との関わりを持とう。南西。

九紫さん…トラブルの予感。大人しく、謙虚にすごすのが吉。なし。

自分の星は、

①生まれた西暦の各桁を、一桁になるまで足して

(例)1983年8月21日の場合  1+9+8+3=21 2+1=3

②基本数11から①を引く

11-3=8

その数=その星を持つ人になります。

1は一白水星(いっぱくすいせい)
2は二黒土星(じこくどせい)
3は三碧木星(さんぺきもくせい)
4は四緑木星(しろくもくせい)
5は五黄土星(ごおうどせい)
6は六白金星(ろっぱくきんせい)
7は七赤金星(しちせききんせい)
8は八白土星(はっぱくどせい)
9は九紫火星(きゅうしかせい)

それぞれの星をみてくださいね。

吉方位は自宅からみての方角となります。

その方角へ食事や旅行に行くといいですよ。吉方位にあるコンビニで飲み物を買ってもOKです。

詳しくはこちら↓↓

祐気取りって何?

その1 その2 その3

なお、吉方位には生気・退気・月盤のみの吉方位・年盤のみの吉方位が含まれています。
ここでは緩い見方をしています。

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